離婚弁護士があなたの離婚問題を徹底サポート 平日夜8時までご相談受付中。新橋・虎ノ門が最寄り駅の法律事務所です
▶法律相談のご予約はこちら 

サービス一覧

自分に合ったサービスを探す

協議段階

  • 離婚したいが、まだ相手(妻/夫)には話していない
  • 相手(妻/夫)から離婚したいと言われた
  • 相手(妻/夫)と話し合いをしている

調停段階

  • 調停を申立てたい
  • 家庭裁判所から調停の呼出状が届いた
  • すでに調停期日が行われた

訴訟段階

  • 訴訟を起こしたい
  • 家庭裁判所から訴訟の呼出状が届いた

 

法律相談

ご相談については随時承っております。

お仕事帰りに相談されたいというご希望にお応えして夜間相談も受け付けております。
ご相談をご希望の方はお電話または予約フォームからご予約ください。
お電話の際は「離婚塾を見た」とお伝えいただけるとスムーズです。

法律相談料
初回相談30分無料 以後15分毎に2500円

2回目以降のご相談については15分単位で2500円となります。

代理人活動

離婚についての交渉、調停、訴訟いずれの手続きについても代理人として活動します。離婚問題でご相談にいらっしゃる方は、皆さん「離婚に一人で向き合うことは想像以上に大変」とおっしゃいます。私たちは、離婚に向き合う皆様のパートナーとして、解決に向けて取り組んでいきたいと考えております。

費用についてはこちらをご覧ください。

弁護士に依頼することのメリットは?

1 客観的なアドバイスを提供
実際に依頼者の方とお話ししていると、いろいろな問題が山積していてどうして良いのかわからなくなってしまうとおっしゃる方が少なくありません。しかし、それでは解決に向けてどうすればいいのかもわからなくなってしまいがちです。

私どもはそのような混乱してしまった状況に対して、客観的な立場から現状を分析し、法的な見地やこれまでの経験をふまえた適確なアドバイスを提供いたします。それによって、ご自身の置かれた状況を再確認し、解決に向けた見通しを得ることが可能となります。

2 遺漏のない解決のためのアドバイス
離婚に当たって決めなければいけないことは想像以上に多いのが現実です。ご自身だけでやっていると、どうしても決めておくべきことに漏れが出てきてしまったり、不十分になってしまうことも少なくありません。また、調停などでは調停委員の方がアドバイスをしてくれるとはいっても、調停員の方はあくまでも中立的な立場ですので、必ずしもあなたにとって十分なアドバイスをしてくれるとは限りません。私どもにご依頼いただくことで、決めておくべき内容すべてについても漏れなくかつ法的な解決を見据えた助言を行います。

3 直接相手方と向かい合う必要がなくなります
離婚したいと考えているような場合には、相手方の顔を見たり、声を聞くのも嫌と思われている方も少なくありません。私どもが代理人となった場合、相手方との連絡や交渉などは基本的には私どもが行いますので、直接相手方と会ったり話をしたりする負担から解放されます。仮に相手方から直接連絡が入っても、私どもの事務所に連絡するよう答えていただくことだけで足りますので、心理的なご負担は大きく軽減されると考えられます。

バックアッププラン

離婚問題を相談するための顧問弁護士を持ちませんか?

離婚手続きバックアッププランとは、協議離婚に向けた話し合いや調停手続きについて、相談をしながら自分でできるところまではやってみたいけれど、一人では不安、という方のご要望にお応えする離婚塾オリジナルプランです。

バックアッププランの内容

継続的に相談をお受けします

ご契約いただいている期間内はメールやお電話、面談などで、何度でも、追加費用のご負担なくご相談いただけます。

例えば、離婚調停にはご自身でご出席していただきながら、その前後にご相談をご予約いただくことで、調停において主張すべき点を事前に整理・確認したり、次回の期日に向けた準備を行う、といった形でご利用いただけます。

依頼者の方にとっても、一から説明をする負担がなく、スムーズな相談が実現し、充実したアドバイスを行います。

定額制で安心です

費用については完全定額制となっています。

離婚事件のご相談の場合、一度のご相談が2時間近くになってしまうこともあります。費用を気にして短時間で相談しようとしても、結局不十分な結果に終わってしまうことになりかねません。バックアッププランをご利用いただくことでより充実した適切な助言を行うことが可能となります。

着手金が割引になります

バックアッププランをご利用いただいて継続的にご相談いただいている場合でも、なかなかうまくいかず、最終的には代理人としてご依頼いただくこともあり得ます。

そのような場合には、着手金からバックアッププランの初期費用分を割引させていただくことで、ご負担が大きくなりすぎないよう配慮させていただきます。

プラン1)離婚協議バックアッププラン

対象:協議離婚に向けた話し合いを行っている、又は行おうとしている方

標準コース5万円(税別)/3ヶ月
長期コース10万円(税別)/1年間

※継続する場合は延長1ヶ月毎に1万5000円となります。

プラン2)調停バックアッププラン

対象:調停手続での話し合いを行っている方、又は行おうとしている方

標準コース5万円(税別)/5ヶ月
長期コース10万円(税別)/1年間

※継続する場合は延長1ヶ月毎に1万円となります。

バックアップオプションプラン

調停申立書作成

3万円(税別)

※バックアッププランをお申込みの方のみご利用いただけます。

調停申立書作成

離婚調停を申し立てる場合、裁判所に申立書を提出する必要があります。
調停を有利に進めていくためには、調停委員になぜ離婚したいと思ったのか、どういう条件を希望するのかなどの点について理解してもらう必要がありますが、そのために最初に重要になるのが申立書の記載内容です。

ただ、一般の方が、簡潔に、わかりやすく整理して申立書を作成することはなかなか大変です。そのため、ご希望の場合には調停申立書の作成をサポートさせていただきます。

離婚協議書案作成

3万円(税別)

※バックアッププランお申込でない方の場合、
5万円(税別)~

離婚協議書案作成

離婚が成立した後でも、子どもと会わせてもらえない、であるとか、養育費を支払ってもらえないなど、新たなトラブルが起きることは珍しくありません。このようなトラブルを避けるためには、離婚にあたって合意した内容を離婚協議書としてしっかりと書面にしておくことが大切です。離婚協議書の作成についてもサポートいたします。

公正証書作成サポート

5万円(税別)

※新橋・霞ヶ関公証役場の場合です。
※バックアッププランをお申込みの方のみご利用いただけます。
※協議書案作成、公証役場との調整、公正証書作成時の立ち会いを含んだ料金です。

公正証書作成サポート

協議離婚が成立した後で養育費の支払いを受けたり慰謝料の分割払いを受ける場合、公正証書を作成しておくことで、判決や調停調書と同じく、直ちに強制執行が可能となり安心です。ただ、作成に当たっては協議書案を作成し、公証人と事前に打ち合わせを行うなど、相応の負担がかかります。そこで、公正証書の作成についてもスムーズに進められるよう、サポートいたします。